カードの見た目はクラス名だけで決まっています。書いているのは構造と、余白・配置のユーティリティだけです。
primary / secondary / success / danger / warning / info。この語彙で色を指定するので、配色を毎回決め直す必要がありません。
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ユーティリティの命名は規則的です。m が margin、p が padding、続く t/b/s/e/x/y が方向、最後の数字が 0〜5 の刻み。mt-auto のように auto も使えます。